メディア

征矢研の研究は国内外のメディアで取り上げられています。

海外メディア

NEW
2016-12-11
【Yahoo! News】「Moderate exercise recovers memory dysfunction caused by type 2 diabetes」がアメリカヤフーニュースで紹介されました。
記事へのリンク

2015-12-9
【The New York Times】「Dose Exercise Help Keep Our Brains Young」に征矢研の研究が紹介されました。

2015-11-04/2015-10-23
【海外メディア】兵頭和樹の論文が紹介されました。
記事ページ:【neurosciencenews.com】・【EurekAlert!】・【Science Daily】・【Medical Daily】

2014-10-9
【Nature】「Spotlight on University of Tsukuba」が紹介されました。

2014-5-14
【National Geographic】征矢研の研究が紹介されました。

2012-9-12
【New York Times】How Testosterone May Alter The Brain After Exerciseに研究が紹介されました。

2012-02-22
【New York Times】松井崇の博士論文の内容がコラムに掲載されました。

2011-01-19
【New York Times】「Brains and Brawn」で研究が掲載されました。

2009-09-16
【New York Times】「What Sort of Exercise Can Make You Smater?」に研究が掲載されました。

テレビ

2016.3.8
【テレ東】征矢先生が『WBS 疲れた体にムチ 運動で疲労回復 限界に挑戦「鬼トレ」時代到来か?』に出演されました!

2015.8.24
【関西テレビ】征矢先生の研究が『気になるワード  -イマドキ脳活事情-』で紹介されました!

2015.3.18
【TBS】征矢先生が『あさチャン!』に出演されました!

2015.3.18
【TBS】征矢先生が『あさチャン!』に出演されました!

2015.3.16
【テレ東】征矢先生の研究が『TOMORROW~遊び場を失った子供たち -楽しく効率的に全身運動ができる方法-』で紹介されました!

2016.3.14
【NHKBS】征矢先生の研究が『WBS 疲れた体にムチ 運動で疲労回復 限界に挑戦「鬼トレ」時代到来か?』に出演されました!

2014-5-23
【NHK】中央大学との共同研究が紹介されました!

国内新聞

NEW
2017-2-7
【朝日新聞夕刊】諏訪部和也(D3)の研究が紹介されました!
「運動10分間で記憶力アップ? 筑波大、学生で実験」
デジタル板へのリンク

2016-3-17
【読売新聞夕刊】征矢教授の研究が紹介されました!
「思考能力向上に軽めの運動」

【朝日新聞】征矢教授の研究が紹介されました!
「運動不足がち 被災3県の児童震災後体力低下」

2015-12-3
【西日本新聞】征矢教授の研究が紹介されました!
「はだしラン“文武良好”、大野城市・御笠の森章 学力、体力とも全国平均上回る」

2015-11-7
【東京新聞】征矢教授の研究が紹介されました!
「体に持久力 脳若返りの鍵」

2015-11-3
【財経新聞】征矢教授の研究が紹介されました!
「持久力が高い高齢者ほど、脳の認知能力が高い」

2015-6-21
【日刊工業新聞】征矢教授の研究が紹介されました!
「軽く運動すると海馬で新たな神経細胞の産生が促される−筑波大が認知機能の仮説実証」

2015-5-15
【読売新聞】征矢教授の研究が紹介されました!
「縄跳び 宝の動き磨く~手足連動 跳躍力が向上」

2015-3-9
【読売新聞】征矢教授の研究が紹介されました!
「東日本大震災 運動量確保に工夫」

2014-11-15
【日本経済新聞】征矢研の研究が紹介されました!
日本経済新聞(2014年11月15日)朝刊40pのランニング特集に征矢教授の「走って脳を鍛える」が掲載されました。

2014-9-10
【毎日新聞】征矢研の研究が紹介されました!
毎日新聞(2014年9月10日)朝刊1面に征矢教授の研究が掲載されました。

【読売新聞、日本経済新聞など】中央大学との共同研究がNHK(2014/5/23)、大学ホームページ(2014/5/27)、時事通信(2014/5/27)、読売新聞(2014/5/30)、日本経済新聞(2014/6/1)で紹介されました!

2012-09-04
【日本経済新聞】東日本大震災後運動支援プログラムの実践が紹介されました
征矢研開発の2分間体操が紹介されました。

2012-09-04
【日本教育新聞】東日本大震災後ケアSPARTSプログラムの実践が紹介されました
BAMISプロジェクト研究から開発されたSPARTSプログラムの実践について紹介されました。

2012-08-02
【ウォール・ストリート・ジャーナル日本版など】征矢教授らの研究成果が掲載されました
「軽い運動で脳神経増加=認知症予防効果も、ラット実験ー筑波大学」【朝日新聞】軽い運動は脳も鍛える? 7月30日(朝刊23面)

2012-07-23
【日本経済新聞】 征矢教授の研究成果を紹介する記事が掲載されました。
日本経済新聞(2012年7月20日)特集記事:解明「ランニングは脳にいい」の中で、筑波大体育系征矢英昭教授の研究成果が紹介されました。

2012-05-17
【筑波大学新聞】征矢教授らの研究成果が掲載されました

2012-02-17
【毎日新聞、日経新聞】征矢教授らの研究成果が Yahoo News に掲載されました

2011-11-17
【聖教新聞】征矢教授のフリフリグッパ―体操が紹介されました

2011-10-21
【朝日新聞】征矢教授のコメントがbe on Saturday の中で掲載されました

2011-06-14
【筑波大学新聞】 新たな疲労因子見つかる 疲労の予防・軽減に期待
本学の征矢英昭教授(体育)と松井崇さん(体育3年)の研究チームは、脳内のグリコーゲンの減少が疲労をもたらす原因になっていることを初めて明らかにした。

2010-09-14
【共同通信】「刺激で脳機能維持」解明 血中からホルモン取り込み
運動や学習などで刺激を受けた脳の部位に、神経保護作用のあるホルモンが血液中から取り込まれる仕組みを、征矢英昭筑波大教授、西島壮首都大学東京助教と、スペイン研究機関のグループが解明した。

2010-09-14
【読売新聞】脳の働き、使えば使うほど活発に
細胞の成長や保護に重要な栄養素となるホルモンが、脳の活動が活発な部分だけに血液中から取り込まれることを、征矢(そや)英昭・筑波大教授と西島壮(たけし)・首都大学東京助教らのグループが発見した。

2010-09-14
【読売新聞】脳には学習・運動が不可欠…ホルモンを取り込み
細胞の成長や保護に重要な栄養素となるホルモンが、脳の活動が活発な部分だけに血液中から取り込まれることを、征矢(そや)英昭・筑波大教授と西島壮(たけし)・首都大学東京助教らのグループが発見した。

国内雑誌

2016-3-22
【ランニングマガジンスクール】5月号に征矢教授の記事が掲載されました
「エイジングとランニング1 脳フィットネス」

2016-2-2
【健康】3月号に征矢教授の記事が掲載されました
「認知症や転倒を予防 フリフリグッパー体操で脳も体もスッキリ!」

2015-10
【ランナーズ】征矢教授の記事が掲載されました
「研究 走るとなぜ爽快に? アイデアが浮かぶの? ランナーの脳内模様を科学的に覗いてみました!」

2015-2
【リクルート R25】征矢教授の記事が掲載されました
「働くオトコよ「オフィスポ」に注目だ! 簡単で、快適な運動で脳を元気に.」

2015-2
【週刊文春】征矢教授の記事が掲載されました
「認知症予防 自分でチェックできる気づきチェックリスト付 年代別 症状別決定版」

2015-1
【Cyclingood】征矢教授の記事が掲載されました
「実は、筋肉と同じように脳は鍛えられる。それは誰でもできる軽い運動でも効果はあるのだろうか?」

2014-10-1
【Smile】Vol.66に征矢教授の記事が掲載されました
「脳フィットネスからみた軽運動の効果」

2015-10-1
【Cyclingood 004】Vol.66に征矢教授の記事が掲載されました
「脳フィットネスからみた軽運動の効果」

2014-10-1
【Smile】Vol.66に征矢教授の記事が掲載されました
「脳フィットネスからみた軽運動の効果」

2014-4-1
【Smile】Vol.64に征矢教授の記事が掲載されました
スローエアロビックでカロリーベースの運動から気分を明るくさせるための運動へ

2014-1-1
【Smile】Vol.63に征矢教授の記事が掲載されました
低強度の運動で脳が元気になる!スローエアロビックの可能性は無限大

2014-1-1
【ランナーズ】5~12月号に征矢教授の記事が掲載されました

2013-12-25
【週間新潮】1月2・9日新年特大号に征矢教授の記事が掲載されました
「MCI」になっても間に合う「科学的脳トレ」研究

2013-11-2
【日経ヘルス】No.201に征矢教授の記事が掲載されました
筋肉をちょっと鍛えるとどんな変化が起こるの?

2013-10-22
【RUNNING style】VOL.57に征矢教授の記事が掲載されました
気持ちいい走りは、脳と関係があった!

2013-9-20
【日経ヘルスプルミエ】11月号臨時増刊に征矢教授の記事が掲載されました
「快適ウォーキング」が脳に効く!

2013-8-6
【女性自身】8月20・27日合併号に征矢教授の記事が掲載されました
ボケ防止には裸足で走れ!!

2013-4-25
【Tarzan】VOL.625に征矢教授の記事が掲載されました
筋トレ VS 有酸素

2013-4-08
【季刊誌ぺだる】VOL.22 春号に東日本大震災復興支援活動の記事が掲載されました
2分間の楽しい音楽と体操で小学生の体力と気分向上を

2013-3-16
【爽快】5月号に征矢教授の記事が掲載されました
脳の神経細胞は軽い運動をすると一生再生可能!
 
2012-10-03
【ランナーズ】11月号に征矢教授の記事が掲載されました
征矢英昭医学博士に聞く この疑問も『脳』で解決できますか? Vol.6 日本のトップ選手に必要なのはスピード練習?走行距離?両方?

2012-09-06
【今日の健康】NHKテレビテキスト「きょうの健康」9月号に征矢教授の体操が紹介されています
「運動で健康」楽しくダンス! 脳を使って気分爽快 (きょうの健康 2012 9月号 P28-31)で、征矢教授の運動プログラムが紹介されています。

2012-09-06
【DIME】 2012年18号に征矢教授の記事が掲載されました
「能力アップ講座!」 前向き脳を作る
超スローペースでランニング

2012-09-06
【ランナーズ】10月号に征矢教授の記事が掲載されました
征矢英昭医学博士に聞く この疑問も『脳』で解決できますか?
Vol.5

2012-07-20
【ランナーズ】9月号に征矢教授の記事が掲載されました
征矢英昭医学博士に聞く この疑問も『脳』で解決できますか? Vol.4
全力,レースペース,LSD もっともアイディアが浮かぶ走りは!?

2012-06-30
【ランナーズ】6, 7, 8月号に征矢教授の記事が掲載されました
征矢英昭医学博士に聞く!この疑問も『脳』で解決できますか?
マラソン中の失速って『低血糖』なの?脳グリコーゲン前編

2012-06-06
【週刊新潮】征矢教授の記事が掲載されました
征矢教授のコメント掲載ページ(P52)「週刊新潮」2012年5月31日号

2012-05-15
【Newton】2012年6月号に征矢教授の記事が掲載されました
Newton 2012年6月号に征矢教授の記事が掲載されました.

2012-01-31
【Curves】 2012年 vol.19 に記事が掲載されました

2012-01-31
【ランナーズ】3月号に征矢教授の記事が掲載されました
ランナーズ2012年3月号 P46
「走れば,ストレスを見方につけられる」。

2011-12-08
【健康づくり】2011.12 No.404 で「運動と心のつながりを科学する」が特集されました
財団法人 健康・体力づくり事業団発行の『健康づくり 2011.12』の特集で本プロジェクトリーダー征矢英昭教授の研究が紹介されています。

2011-10-18
【長崎新聞タウン誌】征矢先生の記事が掲載されました
長崎新聞社にて発刊されているタウン誌「とっとって」に征矢先生のフリフリグッパー体操が紹介されました.

2011-10-03
【アエラムック】『職場のうつ 2011-2012』 に征矢先生の記事が掲載されました
オフィスで自宅で、簡単リラックス&リフレッシュ③「フリフリグッパ―;3分間の運動でやる気スイッチON!」が紹介されました。

2011-10-03
【シティリビング】2011.9.23号に征矢先生の記事が掲載されました
シティリビング2011.9.23号(リビング新聞社発行 8エリア65万6746部発行 フリーペーパー)

2011-09-30
【月刊武道】征矢教授の記事が掲載されました
征矢英昭教授による「武道の可能性をを探る」が掲載されました.

2011-08-23
【ランナーズ】これが、ビジネス脳を鍛える走り方!
「ランナーズ 10月号」(㈱アールビズ発行)に認知脳科学部門、征矢英昭教授のランニングと脳の活性化に関する取材記事掲載されました。

2010-10-25
【サンデー毎日】 10月31日号 pp128-129
心豊かな老後のための体づくり 中
「認知症予防にはスロージョギング!」で認知脳科学分野、征矢英昭教授の研究成果が紹介されています。

2010-09-13
【Neuron電子版】「脳の刺激が脳を育む」Neuronal Activity Drives Localized Blood-Brain-Barrier Transport of Serum Insulin-like Growth Factor-I into the CNS
米国の科学雑誌「Neuron(ニューロン)」電子版(9月9日付け)に研究成果が掲載されました。